ピンク
コンパニオン。
コンパニオンと聞けばあなたはどんなイメージをするだろうか。
様々な種類があるが、僕はすぐエッチな方に繋げてしまう駄目野郎なので
最初はドキッ!男だらけの大宴会!的なモノにコンパニオンを呼んで性的なサービスをする仕事だと思っていた。
でも、性的なサービスといえばまた違うかも知れないかも知れないが、それに近いモノが存在する。
中でもピンクコンパニオンといったものが
それに近いサービスを男だらけの巣窟に提供してくれるのだ。ピンクコンパニオンという響きだけで股間がムズムズしてしまう。
無論、他に女性の方が出席して居ればさすがに野郎共の性欲も控えるので
呼ぶ事はしないだろう。それでも呼ぶとなれば大した野郎共だと逆に尊敬する。
ピンクコンパニオンの一種なのだが、スーパーコンパニオンといったものも存在するのだ。
スーパーという響きだけで股間が悲鳴を上げてしまう。ピンクだけでも大概エッチな響きだというのに
どうすればいいかわからなくなってしまう。
そして、今度会社で男達だらけの宴会、通称「漢祭り」が開催される事になった。
今までは男同士で無茶振りをしまくるといった何とも漢臭い宴会なのだが
今度はコンパニオンを呼んでみるらしい。僕はピンクコンパニオンを提案しようと思う。
宴会の興を盛り上げるなら、スーパーコンパニオン宴会の興を盛り上げるなら、
What's New
Recommend Entry
糸目をつけない